httpのResponse codeでこんなのがあるそうな。
調べてみたらIETFのApril foolネタ。Hyper Text Coffee Control Protocolって面白いこと考えるよね。
httpのResponse codeでこんなのがあるそうな。
調べてみたらIETFのApril foolネタ。Hyper Text Coffee Control Protocolって面白いこと考えるよね。
NetworkManagerとか入れてればOSが勝手にやってくれるんだろけれど、Consoleのみの環境でそれがなかなかできない。
ifconfigでusb0は認識していてeth0はdown、usb0はupにしているんだけれどなかなか思ったとおりにいかない。まずpingが通らない所からおかしい。もちろん何か操作が足りなかったりすると思っているのだけれど。。。GNOME入っている環境作ってあたりをつけるかな。
ちなみに、この記事はwordpressのformatの1つであるasideのテストも兼ねてます。このテンプレートでどうでるのかよくわかっていないんですよ。
では。
ITSで有名なAtlassianのJIRAですが、動かすにはどれぐらいのマシンが必要かを検証してみました。いや、手軽に動かせるマシンが古いのしかなかった、というのが正直なところ。
動作させるのはこの前に書いた旧世代マシンで動作しているESXiの上で動作するCentOS 6.5 (64bit)。ちなみにスペックはだいたいこんな感じ。仮想マシンにはいっぱいいっぱいのリソースを割り当てています。
最近の5万円以下のマシンでもここまで低いスペックのものはなかなかなさそう。(むしろ5万円だしてマシン一台買うべきか!?)
結論を先に書くと、こんな低スペックマシンでもJIRAのみであれば動きました。いや、動くもんですね。若干(?)のswapはあるものの稼働しているプロジェクトの数が2以下で、1プロジェクトあたり10人以下であればぎりぎりなんとか回りそう。
DefaultではユーザのAvatarはGravatarから取得している。Gravatarを使用したくないとか、そもそも外部にアクセスして欲しくない場合がある。少なくとも自分がそう。
GitLabのgitlab.rbでGravatarのOn/Offを制御できる。
gitlab_rails['gravatar_enabled'] = false
上記の設定をした後にreconfigureすればGravatarを使わずにGitLab内部でもっている標準のAvatar画像を表示する。
サブディレクトリの設定などしてまたreconfigureするのが面倒っ!って方は以下のファイル(/var/opt/gitlab/gitlab-rails/etc/gitlab.yml)にGravatarを使用する/しないの設定が掛れているので、こちらを直接編集→restartでも対応可能。
gravatar:
enabled: false # Use user avatar image from Gravatar.com (default: true)
# gravatar urls: possible placeholders: %{hash} %{size} %{email}
plain_url: # default: http://www.gravatar.com/avatar/%{hash}?s=%{size}&d=identicon
ssl_url: # default: https://secure.gravatar.com/avatar/%{hash}?s=%{size}&d=identicon
以下がそのAvatarアイコン。
では。
ReverseProxyをかましたGitLabではAvatar画像が表示されない場合がある。
把握している限りではこんなとき。
今回はこの問題を解決したいと思います。