すっかり更新をしていませんでしたお久しぶりです。
今回は「D3.jsを使用した開発をTypeScriptで始めるまで」を書きます。スタート地点はIDEをインストールするところから、ゴールは簡単なチャートを表示できるまで、にします。
すっかり更新をしていませんでしたお久しぶりです。
今回は「D3.jsを使用した開発をTypeScriptで始めるまで」を書きます。スタート地点はIDEをインストールするところから、ゴールは簡単なチャートを表示できるまで、にします。
httpのResponse codeでこんなのがあるそうな。
調べてみたらIETFのApril foolネタ。Hyper Text Coffee Control Protocolって面白いこと考えるよね。
Amazonのレビューを見てると結構低い評価になっていて思うところがあったのでツラツラっと書こうと思います。
Amazonのレビュー内容はだいたいあっていると思います。低い評価つけてるレビューを肯定するのもなんですが、あっているか?と問われればそうです、ですね。
この本に何を求めるか?というところだと思うんですよね。AngularJSを覚えるのに本ではなく公式サイトのDeveloper Guideを見ました。もちろん全部というわけではありませんが、全部読み切らなくても最低限作られる/読めるレベルにはなります。
記事を書いていると注釈をつけたくなる時が多々あります。文章作成能力の問題なのかは不明ですが、説明文をいれると文章がくどくなるな…と考え、雰囲気でわかるよね?ね?と自分を納得させています。
が、そんな心配ともこれでおさらば。
師匠も走る師走。この業界は長いこと年の瀬が続いている気がします。
閑話休題。
つい最近、開発ブランチにある他人の修正をcherry-pickしたときに気付いたので話のネタ(?)的に投稿。
cherry-pick対象のコミットのauthorがそのまま新しいコミットのauthorになるって知っていました?
ブランチdevにあるAさんのコミットをBさんがブランチmasterでcherry-pickすると、masterにできるコミットのauthorはAさんになる。Bさんがcherry-pickしたのに。…これは…完全犯罪ができる!?
もちろん何もログが残っていないわけではなく、authorではなくcommitterとしてBさんの名前が入るし、cherry-pickだよって情報も入るそうな。
GitのviewerとしてSourceTreeを使ったりするんだけれど、ツリー上に表示する名前に自分の名前が入ってなくて驚いた次第です。他人のコミットをcherry-pickしたのは初めてだったので。
では。