スマホだとUtility的なアプリで簡単に切り抜きできるけどパソコンだとそういうの探すの面倒だなぁ…作った方が早そうだなぁ…なんて思ってやったら数行でできたので簡単にまとめて見た。
1 2 3 4 5 | from PIL import Image im = Image. open ( "sample.png" ) croped = im.crop( ( 0 , 50 , im.size[ 0 ], im.size[ 1 ] - 150 ) ) croped.save( "cropped.png" , quality = 95 ) |
例えばこんな感じ。実質5行ぐらいでできる。本当に簡単な世界になったなと思う。これをshellやコマンドラインからやると面倒だけれどVSCodeからjupyter動かせば確認も楽。1)croppedだけの行を最後に追加すればPreviewに出る。
簡単な画像処理程度なら変にフリーソフト探すよりも作った方が早くて簡単な場合あるよね、って話でした。
References
↑1 | croppedだけの行を最後に追加すればPreviewに出る。 |
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