宇多田ヒカル – Can’t Wait ‘Til Christmas

もう1曲。こちらは2010年のPEPSI NEX CMソングとでも歌われていた宇多田ヒカルの「Can’t Wait ‘Til Christmas」。いや、ほんと今更な感じですが、聞くとやっぱしいい曲だなぁと感じるんですよね。
歌詞だけではなくピアノとしっとりした声で胸をぎゅっとするように切なくさせる。

仕事中にこの曲とGoodbye Happinessの2曲をヘビーローテーションしてたんだけれど、その日1日は結局この2曲しか聞かなかった…ぐらい聞きあきないしおすすめですわ。

これもamazonやiTunesで視聴できるのでぜひ!アルバム「Utada Hikaru Single Collection Vol.2」にしか入っていなかったと思います。「他の曲持ってるしなぁ…」って場合はmp3単体ぐらいしかないですね。

PENTATONIX – Christmas Eve

クリスマスまであと10日切りましたがいかがお過ごしでしょうか。
紹介したい曲が幾つかあるのですが残り数日で紹介仕切れるか微妙なところです。このサイトでクリスマス!クリスマス!とやるのもなんか違いますしな。

いつもはYoutubeの動画で紹介していすのですが、紹介したい2曲が2曲ともYoutube(の公式アカウント)で紹介されていないのでAmazonで紹介。(ググったら出てくるとは思いますが。)

まずはこちらから。以前にも紹介したアカペラグループのPENTATONIX。
クリスマスソングにアカペラなんて鉄板な組み合わせな上に実力十分なので外れることはまずないと思います。
このJapanese Editionは20曲目に山下達郎のクリスマス・イヴのカバー入っているんでがこれがまたいい。amazonやiTunesで視聴できるんでよかったら聞いてみてください。ほんとよいです。
ただし、この曲だけ個別でmp3でダウンロード購入出来ないんですよね…。売る人は良く分かってらっしゃる。

20曲と多いのは今年リリースした「That’s Christmas To Me」に2012年(かな?)にリリースした「PTXmas (Deluxe Edition)」が入っているから。

ちなみにクリスマス・イヴのカバーを知ったのはラジオで流れていたからですね。チェックしといてよかった。

もう1曲紹介したかったのですが長くなったのでここらへんで。
では。

All You Need Is Kill

今更間はあるのですが、All You Need Is Killを紹介してみようかなと。

今になってこれを紹介するのに理由はいくつかあるのですが、そんなのは後回しにしてまずは紹介しますよ、っと。

一番初めは小説として出版されたんですが、その後マンガ化されたりハリウッドで映画化されたりはご存知の通り。

小説の出版が2004年で漫画化/映画化が2014年と10年の歳月がっているわけですが、映画化までの件をみると映画化があるから漫画化もしたのかな?と推測していしまいます。

ストーリーはSF的ループ物で、これだけ書くと大よそのストーリーを推測できる人もいるかもしれません。が、話の流れやその結末までは予想できなく、展開にハラハラさせられるものがありました。

途中までですが漫画版はWeb上で読むことができます。ここ(となりのヤングジャンプ)とかここ(ニコニコ漫画)とか。

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